【ハースストーン バトルグラウンド】
スカイゴーレムのデッキレシピと立ち回り
最終更新: 2026年6月13日 17:39


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1スカイゴーレム
6/12 新パッチがリリース!
ハースストーン バトグラ(バトルグラウンド)のスカイゴーレムのデッキレシピと立ち回りを解説。キーパーツ・採用候補ミニオン・推奨装飾品・推奨ヒーロー・推奨異常、有利/苦手な相手デッキまでまとめています。
移行タイミング
下のパーツが揃ったら、このデッキへ移行しましょう。
デッキ構成
最重要キーパーツ
評価
デッキ評価
簡易評価
- ・Aティアのメカ(断末魔)デッキ。断末魔の回数で単体が伸びる
- ・構築難易度は普通。断末魔メカを並べれば自然に回るよ
- ・スケールは断末魔の回数。空から降るスカイ・ゴーレムが1回ごとに+4/+2
- ・弱点は単体キャリー依存。キャリーが落ちると一気に弱くなる
使用種族
推奨ヒーロー
立ち回り
序盤(グレード1〜3)
グレード進行は標準でOK。序盤は4ターン目前後のグレード3を目安に、無理のない範囲で上げて盤面づくりとゴールドのやりくりを両立します。
やること: 断末魔メカを集めて発動回数の土台を作る。
安い断末魔メカを並べて、回数を稼げる盤面を用意しよう。
- ・断末魔を持つメカを優先して拾う
- ・体力を守りながらグレードを上げる
中盤(グレード4〜5)
やること: 断末魔の回数を稼いで強化の下地を作る。
ケンゴーの弟子や義手で発動回数を伸ばすよ。
- ・ケンゴーの弟子は死んだメカのコピーで枚数も稼ぐ
- ・義手の超電磁で聖なる盾や断末魔を空から降るスカイ・ゴーレムへ寄せられる
終盤(グレード6〜)
やること: 空から降るスカイ・ゴーレムを主軸に断末魔ループを回す。
断末魔を発動するほど永続+4/+2を積み上げるよ。
- ・聖なる盾持ちのキャリーとして前で受ける
- ・断末魔ループでスタッツを膨らませて押し切る
勝ち筋
勝ち筋: 聖なる盾を持つ巨大な空から降るスカイ・ゴーレム1体で受け切る。
+4/+2は「この対戦で発動した断末魔」で伸びるよ。
- ・断末魔メカを多く並べ、戦闘中に次々発動する盤面を作る
- ・居場所は問わず、味方が倒れるたびカウントが進む
- ・聖なる盾+高スタッツで複数体を捌いて削り勝つ
シナジー
空から降るスカイ・ゴーレム × 断末魔の回数
断末魔を発動するたび永続+4/+2。断末魔メカを増やすほど空から降るスカイ・ゴーレムが青天井に伸びます。
ケンゴーの弟子 × メカ
死んだメカのコピーを並べ、断末魔の回数と盤面の枚数を同時に稼ぐ。ループの燃料になります。
義手 × 超電磁
超電磁・蘇りを空から降るスカイ・ゴーレムへ合体させ、聖なる盾や断末魔を集約。キャリーの硬さと打点を底上げします。
知っておくと得する小技
- ・空から降るスカイ・ゴーレムのカウントは盤面のどこにいても進むので、無理に前に出さなくてよい
- ・断末魔メカは戦闘で倒れてこそ仕事をするので、前列に置いて先に死なせるとカウントが早い
- ・義手の超電磁先は空から降るスカイ・ゴーレムを選び、聖なる盾を二重に持たせると硬い
- ・キャリーが育ったら保険のメカも1体残し、猛毒や聖なる盾無視に備える
配置・注意点
単体キャリー依存で、空から降るスカイ・ゴーレムが落ちると一気に弱くなります。聖なる盾を守り、保険のメカも残すこと。断末魔の数を確保できないと伸びません。
パーツが来ないとき(見切りの目安)
空から降るスカイ・ゴーレムや断末魔メカが揃わないときは、合体型の電磁結合メカや展開型の自動組み立て機へ寄せるか、メカがBANされた試合では中立の背中合わせへ切り替えます。
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