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1スカイゴーレム
7/22 新パッチがリリース!
ハースストーン バトグラ(バトルグラウンド)のスカイゴーレムのデッキレシピと立ち回りを解説。キーパーツ・採用候補ミニオン・推奨装飾品・推奨ヒーロー・推奨異常、有利/苦手な相手デッキまでまとめています。
移行タイミング
下のパーツが揃ったら、このデッキへ移行しましょう。
デッキ構成
コメント 0最重要キーパーツ
評価
コメント 0デッキ評価
7.5 /10・11票
簡易評価
- ・断末魔の多い別デッキ構成で、うまくスケールが伸びなかった時の逃げ先。
- ・断末魔さえ発動できていれば空から降るスカイ・ゴーレムがスケールする
- ・メカは空から降るスカイ・ゴーレムのみ設置し、蘇りやケンゴーの弟子で手数を増やす
使用種族
推奨ヒーロー
みんなの評価
スカイゴーレムの評価
11票
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立ち回り
コメント 0序盤〜中盤
断末魔主体で戦っていたものの、十分にスケールできなかった場合の移行先となる構成です。
空から降るスカイ・ゴーレムは、この対戦中に発動した断末魔の回数に応じて永続的に強化されるため、断末魔を多く発動している試合なら途中からでも十分に狙えます。
断末魔構成から自然に移行できるのが最大の強みです。
終盤(グレード6〜)
やること:空から降るスカイ・ゴーレムを主軸に、断末魔ループで戦闘力を伸ばし続けます。
空から降るスカイ・ゴーレムは再召喚された際も永続バフと聖なる盾を維持するため、蘇り効果やケンゴーの弟子との相性が非常に優秀です。
高スタッツになった空から降るスカイ・ゴーレムを何度も戦場へ呼び戻し、相手の盤面を受け切りながら戦います。
断末魔ミニオンを積極的に発動させて、終盤まで空から降るスカイ・ゴーレムの育成を進めることも重要。
必要パーツが少ないため、手札マーロックや超電磁メカなど他のシナジーを同時に組み込みやすいのも特徴です。
勝ち筋
聖なる盾を持った巨大な空から降るスカイ・ゴーレムを何度も展開し、盤面勝負で押し切ります。
空から降るスカイ・ゴーレムの強化量は、この対戦中に発動した断末魔の総数によって決まります。
- ・断末魔ミニオンを大量に発動する
- ・空から降るスカイ・ゴーレムを何度も再召喚する
- ・聖なる盾と高スタッツで相手の盤面を受け切る
という流れで戦います。
構成の自由枠も多く、手札マーロックや超電磁メカなど別の勝ち筋を同時に持てる点も強みです。
シナジー
空から降るスカイ・ゴーレム × 断末魔
断末魔が発動するたびに空から降るスカイ・ゴーレムは永続+4/+2を獲得します。
そのため断末魔ミニオンを多く採用するほど成長速度が上がり、終盤には圧倒的なサイズへ到達します。
ケンゴーの弟子 × 空から降るスカイ・ゴーレム
ケンゴーの弟子は死亡したメカを再展開できるため、断末魔の発動回数と盤面の戦闘力を同時に伸ばせます。
空から降るスカイ・ゴーレムを繰り返し戦場へ戻すことで、この構成の核となるループを形成します。
空から降るスカイ・ゴーレム × 超電磁
超電磁ミニオンを空から降るスカイ・ゴーレムへ集約することで、聖なる盾や蘇り効果を一体にまとめられます。
再召喚時の価値が高まり、盤面への影響力がさらに大きくなります。
空から降るスカイ・ゴーレム × 別デッキ
空から降るスカイ・ゴーレム構成は必須パーツが少ないため、空いた枠を利用して別シナジーを組み込めます。
特に手札マーロックとの相性が良く、相手の構成に応じて柔軟に戦い方を変えられるのが魅力です。
知っておくと得する小技
- ・空から降るスカイ・ゴーレムの断末魔カウントは、盤面・酒場・手札のどこにいても進行する
- ・序盤から保持する必要はなく、断末魔を大量に発動した後から購入しても十分活躍する
- ・断末魔構成が伸び悩んだ際の受け皿として非常に優秀
配置・注意点
シーンドライの聖射手などでケンゴーの弟子やタイタス・リーヴェンデアを先に処理されると、断末魔ループが途切れて戦闘力が大きく低下します。
挑発の位置を調整し、空から降るスカイ・ゴーレムや断末魔ミニオンが先に倒れるよう意識しましょう。
パーツが来ないとき(見切りの目安)
空から降るスカイ・ゴーレムや断末魔メカが集まらない場合は無理に追わず、別のメカ構成へ移行する判断も重要です。
断末魔の発動回数は無駄にならないため、状況に応じて柔軟に構成を切り替えましょう。
スカイゴーレムに関する質問
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