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7選択キルボア
9/23(金) 追加パッチ配信予定!
ハースストーン バトグラ(バトルグラウンド)の選択キルボアのデッキレシピと立ち回りを解説。キーパーツ・採用候補ミニオン・推奨装飾品・推奨ヒーロー、有利/苦手な相手デッキまでまとめています。
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核は爆速ホグライダーで、選択カードを手札から1枚使うたびに自身を除く味方キルボア全てへ血の宝石を1個ずつ使用します。
使った選択カードの枚数がそのまま盤面の伸びになるため、イバラの穴掘りの勝鬨でランダムな選択カードを補充できると効率よくバフやリソースの確保が可能です。
茨道の先遣者は毎ターン選択カード1枚を「2つの効果を組み合わせたもの」に変えるので、ベテラン追いはぎや無敵のグルメのような重い1枚に当てると得が大きくなります。
血の宝石の質は、鮮赤の精製者の勝鬨と鮮赤の勇者の断末魔で強化します。効果はこの対戦中ずっと残るため、戦闘を重ねるほど血の宝石が強くなります。
用心深いブリスルメインはこれに血の宝石(呪文)を使うたび隣接するミニオンにも1個ずつ宝石が入るので、伸ばしたい駒を隣に置くのが基本です。
勝ち切り役に囚人ジャガーノートを添える場合も、ブリスルメインの隣に置いて宝石を集中させ、勝鬨で出るゴーレムを大きくする動きが強力です。
採用候補ミニオン
キーパーツほどではないが、いると盤面が安定するカード。
ドラッカリの呪い師はターン終了時に発動する効果を2回にするので、珠玉のトレーニーと組めば「自珠トレ」が毎ターン2枚になります。
無敵のグルメは血の宝石の強化と宝石4個のどちらも選べ、茨道の先遣者で両取りできると一気に伸びます。
ベテラン追いはぎは味方全体へ宝石3個ずつか「血の宝石の雨」3回で、仕上げの一押しにも酒場の底上げにも回せます。
くくり罠仕掛け人はキルボアの確保とゴールド上限+1を使い分けられ、序盤に取れるとコインが安定します。
クレーター採掘工とずる賢い潜入者は安く手数を稼げる選択カードで、ホグライダーの発動回数を増やす枚数として優秀です。
呪文のアライアンスの垂れ幕や開かれた進路も選択カードなので、抱えておくと選択回数のかさ増しになります。
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